総おどり

更新:2019年4月4日

およそ50年前に始まった霧島総おどりは毎年6千人以上の踊り手が三味線の生演奏にのせて「おはら節」、「ハンヤ節」「おじゃんせ霧島」注1 に合わせて練り踊る、夏まつり1日目のフィナーレを飾るイベントです。

注1「おじゃんせ霧島」は霧島市の音頭です。演奏の都合上、本番はCD音源を流します。

出演者の方々へ

現在準備中です。

霧島総おどり注意事項

※夏まつり当日の範囲と方向は、各団体4列を基本に行進し、対向する団体とは対面に踊るかたちになりますので、後退する振付はご遠慮ください。

※当日は18:50分に予備演奏が流れます。スタートはせずにその場で練習として踊ってください。19:00に本番演奏が始まります。踊りながら前に進んでください。全団体の皆さんが進まないと皆さんがその場で踊ることになります。列や前方で踊っている団体と距離が離れることがあれば速やかに前の方へ詰めるようにお願いします。

※他の団体や、来場者などに迷惑をかける行為は禁止です。踊り連の中には小さいお子様や児童もいらっしゃいます。(焼酎をかける、プラカードや旗を振り回す等)実行委員より注意を促しても迷惑行為をやめない団体は即刻退場を頂き、次回からの参加を取り消しますのでご了承ください。

※夏まつり当日、総おどり中は参加者の安全を考慮し、来場者の横断禁止の注意、啓発を夏まつり実行委員で行います。

参加団体

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練習用動画

「はんや節」

「おはら節」

「おじゃんせ霧島」